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最も妖艶なカルトワインが手掛ける限定復刻希少ワイン
ダラ ヴァレ ピエトレ ロッセ レッドブレンド ナパヴァレー

【強さの象徴】
元々1990 年代にダラ・ヴァレで造られていたワイン。それをマヤ・ダラ・ヴァレが復活させました。ダラ・ヴァレで2018 年から導入された新しい熟成技術である「アンフォラでの熟成」を経たカベルネ・フランが一基分含まれています。鮮やかな赤い果実の活気と新鮮さが、イバラのうっとりするような香りと土っぽさが組み合わされています。

牛ステーキ、ラムチョップのグリル、赤ワイン煮込み、ポルチーニやマッシュルームのリゾット


※実際のヴィンテージ につきましては画像と異なる場合がございます。
正確なヴィンテージにつきましては<ワインデータ>ヴィンテージ欄をご確認下さいませ。

ナパで最も妖艶なカルトワイン”マヤ”を手掛けるワイナリー

ダラヴァレはナパで最も妖艶なカルトワイン”マヤ”を手掛けるワイナリー。
イタリア人実業家のグスタフ・ダラ・ヴァレ氏が1982年、オークヴィルに畑を購入したことでスタートしたワイナリー、設立は1986年です。グスタフ氏は1995年に他界し、現在は夫人である兵庫県出身のナオコ・ダラ・ヴァレが所有しています。
1986年に初収穫を行ない、1988年に誕生したのが『ダラ・ヴァレ・マヤ』です。初リリースからわずか4年後の1992年、かのハイジ・バレット女史のコンサルティングによりパーカー満点の100ポイントを獲得し、一躍世界のスターワインの仲間入りを果たしました。マヤとは娘の名前からとったものです。
新世界の最上のカベルネフランを生み出す

1995年からはハイジ・バレット女史からアメリカワイン史に残る天才トニー・ソーター氏にワインメーカーは引き継がれ、1998年にその役を退いた後は、スクリーミング・イーグルでパーカー100点に返り咲かせたアンディ・エリクソン氏が行っています。コンサルタントはミシェル・ロラン氏。
ロバート・パーカー氏より「私がこれまでテイスティングした新世界の最上のカベルネフランはダラ・ヴァレのブドウ畑からのものだ」と新世界最上と認められています。
2018年ヴィンテージのピエトレ・ロッセは、マヤ・ダラ・ヴァレの両親が1990年代に作っていたワインで、父のイタリアの伝統への賛歌として、そしてヴァカ山脈沿いに見られる典型的な赤い岩へのラブレターとして造ったワインです。その大切なワインを「復活」させたいと思っていました。
この「復活」のファーストヴィンテージは、カベルネ・ソーヴィニヨン、カベルネ・フラン、プティ・ヴェルドのブレンドです。これには、2018年にマヤ・ダラ・ヴァレが導入した新しい熟成技術である「アンフォラでの熟成」を経たカベルネ・フランが一基分含まれています。
| 販売価格 | 13,500円(税込14,850円) |
|---|---|
| 型番 | 189655229 |
| 在庫状況 | 残り106本です |
※20歳未満のお客様の飲酒は法律で禁止されています。