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TV番組で出演者一同を虜にした白ワイン!
ザ・ペアリング ソーヴィニヨンブラン カリフォルニア

【華やかでエキゾチック】エキゾチックで魅惑的、レモングラスや生姜のなアロマがあります。柑橘系のオイル、レモンの皮、レモン・カスタード、干し梨、カモミール・ティーに蜂蜜を入れたニュアンスがあります。口に含むと豊満且つエネルギッシュで、フレッシュな印象です。フルボディで、少量のセミヨンが際立っています。太陽を感じるワインで、旨味を感じる余韻が広がります。

ホタテのグリル、ブイヤベース、タラバガニやロブスター


※実際のヴィンテージ につきましては画像と異なる場合がございます。
正確なヴィンテージにつきましては<ワインデータ>ヴィンテージ欄をご確認下さいませ。
【TV番組「あてなよる」 登場ワイン】
【2018 Vinous 90点】
【2017 Jeb Dunnuck 90点】
【2017 Vinous 90点】
【2016 Jeb Dunnuck 93点】
【2016 Vinous 90点】
【2014 Wine Advocate 90点】
【2013 Wine Advocate 90点】
【2012 Wine Advocate 90点】
【2011 Wine Advocate 90点】

究極のカルト”スクリーミングイーグル”のシスターブランド”ホナータ”を受け継ぐワイン

カルトワインの頂点に君臨する最も高価なカルトワイン、スクリーミング・イーグルのオーナーがサンタバーバラに興味を示したのが2000年。
アスパラガスを栽培した方がいいと言われた土地にボルドー系品種を植えました。
本人曰く「これは大きなばくち」と言ったこの賭けが、ミッシェル ・ ロランやスタグリンの醸造家であったマット ・ ディーズの力により、カリフォルニアを代表するスーパープレミアムワインを生むことになりました。
ロバート ・ パーカーは「彼らがあの土地でボルドー品種で成功した事は、度肝を抜かれるくらいの驚きです。」と評しています。
第二のスクリーミングイーグルプロジェクト”ホナータ”と姉妹ワイナリー”ザ・ヒルト”の共通するセカンドワイン”ザ・ペアリング”の誕生

ザ・ペアリングの哲学は「領域のないワイン・メーキング」です。 ザ・ペアリングでは様々な畑から収穫したブドウを用いて、そのブドウに適したスタイルをみいだし、ワインを絶妙にブレンドします。
ザ・ペアリングは特別な血統を持っています。
ホナータと同じく姉妹ブランドであるザ・ヒルトの醸造と熟成を経たワインが、 瓶詰め前の最終選考の段階でヴィンテージスタイルの違いなどで 採用されなかったワインにホナータとザ・ヒルトに使われる畑の若樹の葡萄をブレンドし造られます。
つまり一般的な二番目に良いとされる若木のブドウを使用した、いわゆる格落ちワインとしてのセカンドワインではありません。
事実、そのワインはシラーがワインエンスージアスト誌より2015年ヴィンテージで95点を獲得するなど高評価を得ています。
ワインメーカーは今、最もサンタバーバラで注目されている若き天才醸造家マット・ディース氏。 ナパヴァレーのスタグリンや、ニュージーランドのクラギー・レンジで経験を積み、スクリーミング・イーグルのオーナーの目に留まりました。
2021年1月、2022年1月に放送されましたテレビ番組、極上のあてと酒でたのしむ大人のエンターテインメント「あてなよる」にて紹介されました。
銀座エスキスの支配人兼ソムリエの若林英司さんが進行し、タレントの辺見えみりさんが料理研究家の大原千鶴さんの提供するお料理と共にワインを楽しむ企画で、こちらのペアリングのソーヴィニヨンブランをまずテイスティングすると一同大絶賛となりました。
樽の効いたコクのあるシャルドネが大好きな辺見さんが思わず声が割れるほど美味しい!と称賛しました。シャルドネ好きな方にシャルドネって言って飲ませてもシャルドネに間違うほどリッチな味わいと表現されるほど絶賛。
その後、瞬く間に市場では完売し姿を消してしまいましたが待望の再入荷となりました。
| 販売価格 | 4,090円(税込4,499円) |
|---|---|
| 型番 | 98482687 |
| 定価 | 4,500円(税込4,950円) |
| 在庫状況 | 残り4本です |
※20歳未満のお客様の飲酒は法律で禁止されています。