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究極のカルト”スクリーミングイーグル”のシスターブランド”ホナータ””ヒルト”のセカンドワイン!
ザ・ペアリング シラー サンタイネズヴァレー

【力強く複雑な風味】ペパーミント、緑胡椒、クラックベリー、ブラック・リコリス、グリルした肉、すみれの複雑なアロマ。とてもフレッシュで、若さとパワーを感じます。黒果実の凝縮感のある風味、複雑で柔らかくもしっかりとした存在感のあるタンニン、ダークチョコレートと綺麗なタンニンがが広がる長い余韻で構成された魅惑の味わいです。

スペアリブ照り焼きソース、根菜のグリルカレーソース、ジビエ料理


※実際のヴィンテージ につきましては画像と異なる場合がございます。
正確なヴィンテージにつきましては<ワインデータ>ヴィンテージ欄をご確認下さいませ。
【2017 Vinous 91点】
【2016 Vinous 91点】
【2015 Wine Enthusiast 95点】
【2015 Jeb Dunnuck 94点】
【2014 Vinous 90点】
【2012 Wine Advocate 92点】

究極のカルト”スクリーミングイーグル”のシスターブランド”ホナータ”を受け継ぐワイン

カルトワインの頂点に君臨する最も高価なカルトワイン、スクリーミング・イーグルのオーナーがサンタバーバラに興味を示したのが2000年。
アスパラガスを栽培した方がいいと言われた土地にボルドー系品種を植えました。
本人曰く「これは大きなばくち」と言ったこの賭けが、ミッシェル ・ ロランやスタグリンの醸造家であったマット ・ ディーズの力により、カリフォルニアを代表するスーパープレミアムワインを生むことになりました。
ロバート ・ パーカーは「彼らがあの土地でボルドー品種で成功した事は、度肝を抜かれるくらいの驚きです。」と評しています。
第二のスクリーミングイーグルプロジェクト”ホナータ”と姉妹ワイナリー”ザ・ヒルト”の共通するセカンドワイン”ザ・ペアリング”の誕生

ザ・ペアリングの哲学は「領域のないワイン・メーキング」です。 ザ・ペアリングでは様々な畑から収穫したブドウを用いて、そのブドウに適したスタイルをみいだし、ワインを絶妙にブレンドします。
ザ・ペアリングは特別な血統を持っています。
ホナータと同じく姉妹ブランドであるザ・ヒルトの醸造と熟成を経たワインが、 瓶詰め前の最終選考の段階でヴィンテージスタイルの違いなどで 採用されなかったワインにホナータとザ・ヒルトに使われる畑の若樹の葡萄をブレンドし造られます。
つまり一般的な二番目に良いとされる若木のブドウを使用した、いわゆる格落ちワインとしてのセカンドワインではありません。
事実、そのワインはシラーがワインエンスージアスト誌より2015年ヴィンテージで95点を獲得するなど高評価を得ています。
ワインメーカーは今、最もサンタバーバラで注目されている若き天才醸造家マット・ディース氏。 ナパヴァレーのスタグリンや、ニュージーランドのクラギー・レンジで経験を積み、スクリーミング・イーグルのオーナーの目に留まりました。
マットが醸造家を務めるザ・ペアリングは食材全般に対応出来る柔軟性を持つ、様々なお料理と合わせやすい適応性のあるスタイルで造られています。
| 販売価格 | 4,090円(税込4,499円) |
|---|---|
| 型番 | 98484448 |
| 定価 | 4,500円(税込4,950円) |
| 在庫状況 | 残り4本です |
※20歳未満のお客様の飲酒は法律で禁止されています。